一覧へ戻る

Bufo

Leonid Nemchikのシグネチャーモデル第二作、そしてAufhebenが考える競技モデルの究極形「Bufo(ブーフォ)」がついにリリース。

「Anuranでは自分の新しいトリックに耐えられない。新しいヨーヨーが欲しい」というLeonidの要望をきっかけに、Bufoの開発はスタートしました。

形状はAnuranをベースに、そのシルエットをそのまま引き伸ばすことで約9mmワイド化。さらに、Dyadにも採用されている巨大なアウターリムと、極小のミッドシップリムを組み合わせました。

これにより、競技ヨーヨーに求められる安定性・機動力・パワーのすべてを高い水準で実現。ワイドなボディから生まれる圧倒的な安定感を持ちながら、複雑なトリックにも対応できる軽快な操作性を備えています。

※ バレル研磨と呼ばれる表面加工を施しているため、製品には小さな傷や凹みが見られる場合があります。こちらは加工上の特徴であり、製品仕様となります。

※ Leonidのセッティングに合わせ、クリア/ブラック、ダークグリーン/ブラックの2カラーにはチタンアクセルを初期搭載しています。

※ Riku Editionには、アラキリクのセッティングに合わせてステンレスアクセルを初期搭載しています。

¥26,400